サッカーワールドカップニュース

2007年11月01日

アジア1次予選結果

 いよいよサッカーワールドカップアジア予選が始った!

 とはいえ日本代表は2月の3次予選からですが、、、

 1次予選突破した国です!

 イラク、ウズベキスタン、カタール、中国、クウェート、ヨルダン、UAE、バーレーン、北朝鮮、オマーン、レバノンの11カ国が日本も出場する3次予選に進出!

 タイ、香港、シリア、イエメン、タジキスタン、シンガポール、トルクメニスタン、インドネシアの8カ国が2次予選に進出!

 特に波乱はなかったようです(笑)

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タグ:アジア予選
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イングランドが2018年W杯開催国に立候補

 2014年ワールドカップ(W杯)の開催国がブラジルに決まった翌日、イングランドが2018年に向けて動き出した。発表を行ったのはFA(イングランド・サッカー協会)のジョフ・トンプソン会長。「国全体にとって非常に素晴らしいことだろう。ゴードン・ブラウン首相も今回の立候補を全面的に支持してくれている。決定をするにあたって、政府の支えは大きな意味があった」

 FAのブライアン・バーウィック執行委員長も同じ考えだ。
「この瞬間はサッカーを愛するイングランドのすべての人々にとって素晴らしい時だ。国民はもう一度この国でW杯を見たいと望んでいる」

イングランドは1966年にもW杯本大会を開催したことがある(決勝で西ドイツを4−2で破って優勝)。2018年の開催はベルギー、オランダ、中国、オーストラリア、メキシコ、米国などと争うことになりそうだ。

 一方、チェコとスロバキアは共同で2020年の欧州選手権の開催国に立候補することを検討している。この案を明らかにしたのはチェコ・サッカー協会のパベル・モクリー会長。「オランダとベルギー、オーストリアとスイス、ポーランドとウクライナに続いて、スロバキアとともに大会の招致を考えてみるのはどうだろうか。この立候補は将来の世代のためにわれわれが果たさなければならない義務の一つだ。チェコスロバキアから分裂した両国は言語、考え方、インフラなど似通った部分が多い。この点は今回の提案のために有利に働くだろう」

 チェコは2004年の本大会の開催国としてオーストリア(結局2008年大会をスイスと共催)とともに立候補したこともあったが、その際はあまり実現性はなかった。プラハは2020年の夏季オリンピックの開催地への立候補も希望しているようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071101-00000007-spnavi-soccより

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