日本代表のオシム監督が脳こうそくで緊急入院 サッカーワールドカップニュース

2007年11月17日

日本代表のオシム監督が脳こうそくで緊急入院

 日本サッカー協会の川淵三郎会長が16日午後5時前、記者会見を開き、サッカー日本代表のイビチャ・オシム監督が脳こうそくで倒れ、緊急入院したことを明らかにした。オシム監督は同日午前2時過ぎ、千葉県内の自宅でテレビでサッカーを観戦した後、倒れたという。症状は不安定で、現在、順天堂大学医学部附属順天堂浦安病院の集中治療室で治療中という。 


  オシム監督はボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボ出身。86〜92年まで旧ユーゴスラビア代表監督を務め、90年のワールドカップ(W杯)イタリア大会では、ストイコビッチらを擁してチームを8強に導いた。旧ユーゴの内戦激化で92年に母国を離れた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071116-00000014-maiall-soccより
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